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千葉県はヒジキの生産量が全国第二位(H18年調べ)
その中で安房鴨川でヒジキを作って80年の
天津漁港近くにある水産加工の老舗、中野商店三代目。


実はその技はヒジキのみならず 【しおから】 にも現されています。
既に知るファンのお客さんは「すぐ食べちゃうよ♪」といって買って行ってくれます。
人気の塩辛は、いかきも、いか麺、いか明太子、たこ(豆板醤入り)、かつお。

● いかきも ● いか麺 ● いか明太子 ● たこ(豆板醤入り) ● かつお 

うまいもん千葉では、
このファンも多い【中野商店の塩辛】の五つを5本セットにしました。

お得な美味しさです!

shiokara2-nakanokentarousyoten.jpgもちろん酒の肴やご飯にもよく合いますが、白いご飯の上に塩辛ときざんだ大葉をのせ、そこに出汁をかけるお茶漬け風は、【お酒の後に最高の〆】。

 ※ 賞味期限は40日程。要冷蔵
即ち、手造り/新鮮さの証し

(有)中野健太郎商店【中野商店の塩辛セット】

鴨川市商工会オンラインショップ

こんにちは!横芝光町商工会オンラインショップ店長Sです。

今日は、期間限定商品のご案内です!

横芝光町特産のとうもろこしが【ひかり直売所】に並びはじめました。

品種は大人気の「ゴールドラッシュ」です。

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ゴールドラッシュの特長は、甘さと、ぎっしり綺麗に並んだ粒、そして粒のやわらかさです。
生でも食べられるほど、甘くてやわらかです。

もちろん朝採りですので、鮮度抜群です。

販売期間は7月上旬までですので、お早めにお求めください。

こんにちは!
匝瑳市商工会オンラインショップ店長です。

今日は、新商品のご案内です!

本日から、「ちば麦茶」を匝瑳市商工会オンラインショップにて販売致します。
ちば麦茶」は、千葉県産小粒大麦を使用し、小西製粉さんの熟練の釜煎りでおいしさを凝縮した麦茶です。
使用する千葉県産小粒大麦は、色、つや、水分値など厳格に管理され、熟練の技術により最適に焙煎されたちば麦茶をお楽しみください。
透明感のある色合い・口に含んだ時の香りと風味は最高です!

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麦茶は幼児からお年寄りまで誰もが安心して飲める自然飲料で、添加物は一切含まれていません。
また、コーヒー、紅茶と違い、苦味や渋みの成分であるカフェインやタンニンなども含まれていません。
まさに手軽に飲める自然飲料です。四季折々、ある時はアイスで、ときにはホットで麦茶をご愛飲ください。

熟練の技が醸し出す香ばしさをご堪能下さい!
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小西製粉さんの「ちば麦茶」ページはこちらです!

こんにちは。鋸南町商工会ネットショップ店長です。
お隣の内房商工会もビワの販売はじめましたか!

こちらもビワの販売そろそろ始めますよ~!!

初夏の房総の味覚と言えば"ビワ"。南房総は「房州ビワ」と呼ばれるビワの名産地です。ブランド名として名高い「房州ビワ」は一つ一つ本当に丁寧に「袋がけ」をして栽培した農家の努力の結晶です。また明治から今日まで毎年「皇室献上ビワ」として献上している歴史も持っております。
気品のある橙色の果肉の上品でひかえめな甘さは、さわやかのなこの季節にぴったりの果物です。

6月から販売開始です!!!皆さんお楽しみに!!!!!!!


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こんにちは、南房総市内房商工会オンラインショップ店長のマルです。

皆さんは初夏の味覚と言えば何ですか?

初夏を代表するの味覚と言えば、やっぱり房州びわですよね!

もともと千葉県はびわ産出量では全国二位ですが、品質には東京などの消費地に近いこともあり、

昔から絶対の自信を持っており、ブランド品として「房州びわ」は全国に名を馳せています。

更に房州でも富浦は「日本一のびわの町」として有名ですが、とりわけ南無谷地区のびわ山は

毎年、皇室への献上品の中でも特に品質の高いびわを産出することで有名です。

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今回はその富浦ブランドの肉厚たっぷりな大粒の果実で瑞々しさが特徴の「房州びわ」を地元農家さんが食べ頃を厳選し、購入頂いた皆様にお届けします。

5月12日(木)より予約販売をしております。この機会に貴重な完熟した極上の「房州びわ」を是非、ご賞味下さい!!

↓ ↓ ↓ 下の画像は今年の出来を確認するために先日半分にカットしたびわの写真です。

biwa.JPG》》》ご注文はこちらのサイトで

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マルの小話:びわはメロンやバナナと違い追熟(収穫後、一定期間置くことで、甘さや柔らかさを増すこと)がありません。産地での『もぎたて』が美味しいのはそういう理由があるからです。

2月12日から、横芝光町坂田城跡にて梅まつりが始まりました。
まだまだ、二分咲きといったところでしょうか?
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恐らく、満開は2月下旬と思われます。期間中は、下記のイベントが開催されますので、ぜひお越しください。

◇野 点:2月13日(日)、2月20日(日)、2月27日(日)10時~10時30分、14時~14時30分 ※体験料:100円

◇足湯体験:開催期間中の土曜日・日曜日、11時~

◇押し花しおりづくり体験:期間中の日曜日、10時 ※体験料:100 円

◇菜雑煮サービス:開催期間中の土曜日・日曜日

◇青空市:開催期間中の土曜日・日曜日

詳しくは、坂田城跡の梅まつりのパンフレット(PDFファイル)をご覧ください。

満開時、凛とした純白の花を咲かせる1,500本の梅林は圧巻です。
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因みに、この梅ですが、観光梅林ではなく、梅酒や梅加工品用のものなのです。
この地の梅干は町の特産品となっています。
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うまいもん千葉で、昨年9月から取扱いを開始しましたので、ぜひ一度お試しください。

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大寒もすぎた1月24日、長生一松産青のりの新のり(「春のり」というそうです)がとれ始めたとの一報がありましたので、一松内水面漁協の管理漁場へ見に行ってきました。
日頃から組合員は「一松(ひとつまつ)の青のりがなければ正月はこないねえ」などと自負しているわりには、平成23年のお正月用には全然間に合わず、それでなくとも手に入りにくい青のりがほんとうの幻になってしまいました。
組合や村、県でも対策を講じているそうですが、青のりで長生村を有名にしたいと思っている商工会としては実にがんばってほしいものです。
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収穫は午前3時頃からで、持ち帰った青のりはただちに選別と洗浄を行って天日干しにし、午後には風味をそのままに包装して一段落。いっぷくはそれからだと云うことでした。

春の南房総の旬の味覚と言えばやっぱりこれ!
おいしい~イチゴの販売開始します~!

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北国ではさむ~い日が続いてるそうですが、こちら南房総では日本水仙、菜の花、そして路地の切り花が最盛期を迎えて、観光シーズンまっただ中です。


そんな南房総の今の旬の味覚と言えば・・・、そう、あま~いイチゴ!!!この時期は南房総のあちらこちらでイチゴ狩りが行われています。甘くてとってもいい香りがするこの時期のイチゴ、やっぱり旬ですね~。とってもおいしいですよ。ぜひお求め下さい!

seiroku-itigo32.png清六青果へはこちら>

実は鋸南町は南房総の中でも一足先に春がが楽しめます。鋸南町は全国有数の日本水仙の生産地で、12月頃から水仙が咲き始めます。1月より水仙ハイキングとして一面の水仙を見ながら歩く企画もしております。
ちょうど今がいい季節ですのでよろしかったら鋸南町に訪れてみてください。
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南房総のお雑煮には欠かせない「はばのり」特別価格でお届け!
なんと現在5枚から10枚に増量中!!!!!!!
この機会にぜひ!

「年の始めに『はばのり』を食べれば、一年中はばを利かすことができる」と言われ、房州では「『はば雑煮』がないと正月が迎えられない」と言われました。11月から早春にかけて寒風の中岩から摘んできて、「海苔ず」で干して作ったこの地域・この季節だけの手づくり海苔です。また量が獲れないため、漁師さんの自家消費や贈答用、少量が直売で販売される程度の貴重なのりです。ぜひお雑煮でお召し上がり下さい。


清六青果店へはこちら>
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あけましておめでとうございます。
毎年人気のおいしいいちご大福が当ショップで販売を開始しました。

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フレッシュな苺と白あんがマッチして絶妙なおいしさです。是非一度ご賞味下さい。

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     橋本菓子舗